医療機器等事業化促進プラットフォームこれまでの経緯・実績

これまでの経緯・実績

  • 平成23年12月、「関西イノベーション国際戦略総合特区」に認定。
  • 平成25年7月、神戸医療産業都市における医療機器等の事業化をより一層促進するための仕組みとして、「医療機器等事業化促進プラットフォーム」を設立。
  • 経済産業省が行う「課題解決型医療機器開発事業」による受託事業に、神戸市からの補助金を加え、事業管理機関として運営。
  • 医療機器等の優れた技術シーズを発掘し、ニーズとのマッチング、医工連携、事業性評価、事業化戦略の立案、資金提供など総合的な支援を実施中。

平成29年9月時点で99件は具体的な開発案件があり、うち15件が製造販売開始に至っている。