魅力紹介Features

研究機関、高度専門病院、企業団体

日本最大級のバイオメディカルクラスター

神戸医療産業都市は理化学研究所や大学等の研究機関および中央市民病院をはじめとした高度専門病院群、医療関連企業・団体が集積し、医療分野でイノベーションを起こしています。

01便利な交通アクセス

神戸市の中心部から約12分の都市型産業クラスター。
神戸空港まで約5分、新神戸駅まで約17分(車利用)。 羽田空港まで約70分、新幹線でも東京まで約2時間50分と、首都圏へのアクセスも抜群です。

交通アクセス

02優れた人材との交流・育成

理化学研究所や大学などの最先端の研究者や企業間の交流により、
新たなビジネスの発見や研究開発が加速します。

イベント一覧

03最先端の開発・研究環境

世界初のiPS細胞を用いた臨床研究が進められているほか、スーパーコンピューター「京」におけるIT創薬の取り組みなど、 神戸医療産業都市では最先端の研究環境が整っています。

インシリコ創薬拠点形成推進グループ主要施設紹介

04充実したサポート体制

賃料補助制度などの優遇制度から、神戸医療産業都市推進機構の専門家による事業化支援のアドバイスまで、充実したサポート体制を敷いています。

クラスター推進センター優遇措置

05研究開発を加速させるサポートメニュー

医療機器開発における伴走コンサルティングや創薬シーズ探索のサポートなど、事業化を支える様々な支援メニューを取り揃えています。

医療機器開発プラットフォームヘルスケア開発事業

主な取り組み

06効率的な研究開発環境

多彩なテナント施設(レンタルラボ・オフィス)に加え、一時利用施設(RI実験、動物実験)も整備され、初期投資を抑えた効果的な研究・事業が可能です。 また、住居地エリア(第1期)と研究開発エリア(第2期)を分離し、第2期エリアは
研究開発をはじめとする事業活動に特化しています。

テナント施設一覧へ

07進出企業・団体による研究・開発事例

神戸医療産業都市に進出している企業・団体が神戸医療産業都市の環境やサポートプログラムを活用して、実際に研究・開発している事例をご紹介します。

研究開発事例