進出企業紹介COMPANY LIST

神戸医療産業都市における
企業・団体の集積状況

363

社/団体

(2019年9月末 現在)

神戸医療産業都市の
進出企業・団体の情報データベース

このサイトは、ビジネスネットワークと神戸クラスターの形成促進を目的に、
ポートアイランドへの医療系進出企業様の事業概要を掲載したものです。
進出企業様・団体様のポートアイランドでの業務内容、名称、キーワードから
データベースを検索できます。

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株式会社アイビーテック 神戸ラボ

主分類:実験動物

医療機器開発支援

事業概要

神戸医療機器開発センターにおける実験施設の運営、各種実験の実施 
・新規治療法・医療機器開発に必要な各種技術の提供および、性能の評価・改良のための前臨床試験サポート 
・大学・医療機器メーカー等による医療器具・機材等の製品開発及び研究のサポート 
・医療従事者等を対象にした医療機器操作、先端医療技術等のトレーニング 
・先端医療・再生医療等における新しい治療法・デバイスの研究開発に役立つ疾患モデル動物(擬似動脈瘤モデル、心筋梗塞モデルその他)の提供

製品・サービス・PR

    当ラボは、国内外の医療機器メーカー様、医薬品メーカー様、地元中小企業様、ベンチャー企業様、そして多くの病院や大学研究者様、学会関係者様にご利用頂いています。 
    ・血管系インターベンションの研究開発、性能・安全性評価の検討 
    ・人工臓器(人工関節・人工皮膚など)の研究開発の検討 
    ・医療技術トレーニング
    等の企画や実験をサポートさせて頂きます。
    長期試験にも対応可能です。
    また、信頼性を付与する試験にも対応させて頂きます。
住所: 〒650-0047  神戸市中央区港島南町7丁目1-16  神戸医療機器開発センター (担当者 北田 淳也 / 原 康夫)
TEL: 078-306-1371 FAX: 078-306-1373
Web site: http://www.ivtec.co.jp/

エア・ウォーター・バイオデザイン株式会社

主分類:理化学

副分類:健康

ヘルスケア・メディカル用機器、分析用機器(理化学機器、環境・農業関連機器)の開発、製造、販売等

株式会社京都動物検査センター

主分類:実験動物

副分類:再生

副分類:CRO

再生医療医薬品および医療機器の評価

事業概要

動物用及び人体用医薬品のCROで、動物用医薬品ではGLP、GCP試験、人体用医薬品・医療器具では前臨床試験を手掛けています。近年再生医療分野でブタを実験動物とした糖尿病、肝硬変、心筋梗塞モデル等の病態モデル作成やそれに付随した前臨床試験に力を注いでいます。

製品・サービス・PR

    動物用医薬品専門だった時代からブタを扱う試験を数多く経験して実績を積み重ねてきました。近年再生医療を中心とした人体用医薬品・医療器具分野に進出して有効性・安全性確認のためのブタを実験動物とした前臨床試験を業務に主流としています。
住所: 〒612-8073  京都市伏見区下板橋町585  (担当者 中西信夫)
TEL: 075-612-0861 FAX: 075-601-3407
Web site: http://www.kyodoken.co.jp/ E-mail: Nobuo.nakanishi@kyodoken.co.jp

神戸バイオメディクス株式会社

主分類:医療機器

医療機器の開発、販売及び研究開発等

事業概要

1.医療機器の開発・販売業務

製品・サービス・PR

    ・腹腔鏡下手術用結紮器KBMガットクランパー
    ・MRI用局所磁場不均一補正補助具KBM ICパッド
    ・MRI用心電補正具 ノイズリダクションパッド
    ・肩関節手術用器具 ポートカニューラ
    ・漏斗胸手術器具 KBMペクタスフック
    ・患者体位固定具KBMイーコレ・KBM PFパッド
住所: 〒650-0047  神戸市中央区港島南町7-1-16  (神戸医療機器開発センター内2F206R) (担当者 里 和也)
TEL: 078-304-5067 FAX: 078-304-5068
Web site: http://kobe-biomedix.co.jp E-mail: kazu_sato@kobe-biomedix.co.jp

JFEテクノリサーチ株式会社 神戸支所

主分類:受託

副分類:CRO

副分類:業務支援

医療機器の研究開発支援・評価

事業概要

ナノ領域から大型構造物までの幅広い対象において、最新の分析・試験設備を用い、信頼性の高い解析・評価技術を提供します。経験豊富な500人の技術スタッフが、“ものづくり”のあらゆる場面での技術課題解決のお手伝いをします。

製品・サービス・PR

    医薬品および各種医療機器の評価試験から破損・不具合原因調査まで、豊富な材料解析の経験を有した専門家がサポートします。
     <医療機器>
     ・機械的安全性試験
     ・物理解析
     ・耐食性評価
     ・化学分析
     ・故障解析
     ・有限要素解析(FEM)
     ・非破壊検査
      <医薬品>
     ・構造解析
     ・定量分析
     ・ICH Q3D
      (元素不純物分析)等
      (GMP対応、高薬理物質  対応)
住所: 〒650-0047  神戸市中央区港島南町7-1-16  神戸医療機器開発センター3F (担当者 大塚 健次 厚見 卓也)
TEL: 078-304-5722 FAX: 078-304-5723
Web site: http://www.jfe-tec.co.jp E-mail: ke-ootsuka@jfe-tec.co.jp
atsumi@jfe-tec.co.jp

株式会社JIMRO(大塚グループ)

主分類:医療機器

医療機器の研究開発

事業概要

株式会社JIMROは、大塚グループの医療機器事業を統括する大塚メディカルデバイス(㈱)(本社:東京都千代田区)の事業会社の一つであり、顆粒球吸着カラム「アダカラム」などの開発、製造、販売を行っているが、今後は、脳血管領域における製品開発を展開し、血管内治療の分野を目指す。

製品・サービス・PR

    医療機器開発準備中
住所: 〒151-0063  東京都渋谷区富ヶ谷1-18-5  T.I ビル3階 (担当者 平山 久夫)
TEL: 03-5465-2981 FAX: 03-5465-2982
Web site: http://www.jimro.co.jp E-mail: Hirayama.Hisao@otsuka.jp

独立行政法人中小企業基盤整備機構

主分類:事業化

神戸医療機器開発センター、神戸健康産業開発センターの運営等

事業概要

中小機構は、国の中小企業政策の中核的な実施機関として、起業・創業期から成長期、成熟期に至るまで、企業の成長ステージに合わせた幅広い支援メニューを提供しています。地域の自治体や支援機関、国内外の他の政府系機関と連携しながら中小企業の成長をサポートしています。

製品・サービス・PR

    中小機構は、起業家及び第二創業に取り組む中小企業の皆様を支援すべく、全国で29のインキュベーション施設を展開し、ここ神戸医療産業都市においては、神戸医療機器開発センター(MEDDEC)と神戸健康産業開発センター(HI-DEC)の2施設を運営しています。
    インキュベーション施設では、事業スペースを提供する「ハード」と、インキュベーションマネージャー(IM)と呼ばれる常駐の専門家による成長・事業化を支援する「ソフト」の両面から新しいビジネスへの挑戦を応援します。
住所: 〒105-0001  東京都港区虎ノ門3-5-1虎ノ門37  森ビル (担当者 英 清治)
TEL: 078-306-1162 FAX: 078-306-1163
Web site: http://www.smrj.go.jp/index.html E-mail: kobe-meddecinfo@smrj.go.jp

特定非営利活動法人 日本脳神経血管内治療学会

主分類:大学

脳神経血管内治療に関する医師の人材育成、医療機器開発

事業概要

NPO法人日本脳神経血管内治療学会は、脳神経領域のカテーテル治療(血管内治療)の統括学会で、現在会員数は3,000名を越える。主な事業は、1)学術総会(毎年1回)、指定地方学術集会(7つ、それぞれ毎年1-2回)の開催、2)機関誌(脳神経血管内治療)の発行、3)専門医制度の運営(認定基準の策定、資格認定事業)、4)関連領域の調査研究事業や国内外の関連諸団体との連携、など。
MEDDECでは、専門医試験の実技試験を実施しており、技術を認定する専門医制度にとって欠かせない施設となっている。

住所: 〒160-0016  東京都新宿区信濃町35  信濃町煉瓦館一般財団法人国際医学情報センター内 (担当者 松丸 祐司 (事務局長))
TEL: 03-5361-7555 FAX: 03-5361-7091
Web site: http://jsnet.website/ E-mail: jsnet@imic.or.jp

FREEMAN TECHNOLOGY LIMITED

主分類:理化学

医薬品等粉末流動性分析装置の販売

事業概要

弊社は粉体流動性分析を専門とするメーカーで、創業以来15年以上のあいだ、粉体流動特性を研究し続けています。弊社は分析装置の販売のみならず、包括的な分析サポートを提供いたします。 
弊社の製品は世界各国の様々な業界で使われており、生産プロセスおよび製品の理解を最大限に高めることで、開発から商品化に至る工程を加速させ、粉体プロセスの最適化に寄与します。本社は英国グロスタシャー州で米国・中国・ドイツ・日本では直接販売体制をまた、それ以外の地域では代理店による販売ネットワークを構築しています。
英国に貢献した企業に送られるQueen’s Awardを2007年と2012年に受賞しております。

製品・サービス・PR

    弊社の分析装置は、製剤開発および生産工程管理(PAT:Process Analytical Technology)の場で活用され品質向上に寄与します。特に粉体流動性分析装置パウダーレオメータFT4は、従来法にない包括的で高感度な分析手法により、医薬品製造のそれぞれの工程(原料投入⇒攪拌⇒造粒⇒乾燥⇒粉砕⇒打錠)で利用され、広く医薬品業界で導入いただいております。
    DFFセンサーは造粒プロセスの管理ツールとして、終点予測などにご利用いただけます。
住所: 〒650-0047  神戸市中央区港島南町7-1-16  (担当者 西村 隆)
TEL: 050-3592-3850
Web site: http://www.powderflow.com/jp E-mail: Nishimura.takashi@freemantech.co.uk

株式会社 モリタ製作所

主分類:医療機器

副分類:診断薬

レーザーを用いた内視鏡的がん治療装置の開発

事業概要

歯科用機器・耳鼻咽喉科用機器・産婦人科用機器・泌尿器科用機器の製造販売を行っている。機器のカテゴリーは、診療台、切削用インスツルメント、CTレントゲン装置、手術用レーザー装置、各種診断装置、総合画像処理ソフト、院内画像データファイリングシステム。大学における教育・実習システム等。

製品・サービス・PR

    超高精細のコーンビームCT装置や、生体硬組織の切削が可能なEr:YAGレーザー装置、世界一の性能と耐久性の回転切削装置など、他にはないユニークな製品創りをモットーとしている。製品は一般診療所から、大学病院など多くの施設に納入されている。また、モリタグループの海外拠点を通じて世界85ヶ国に輸出され、海外でも高い評価を得ている。
住所: 〒612-8533  京都市伏見区東浜南町 680  (担当者 岡上 吉秀)
TEL: 075-611-2141 FAX: 075-605-2354
Web site: http://www.jmorita-mfg.co.jp/ E-mail: y-okagami@jmorita-mfg.co.jp